炎上ガード for X
投稿前に炎上リスクを判定する Chrome 拡張機能
X(旧 Twitter)で投稿ボタンを押した瞬間、下書きの炎上リスクを AI が判定します。 設定した閾値を超えたときだけ「このまま投稿しますか?」と確認し、閾値以下なら何も出ず、そのまま投稿されます。
判定する内容
- 想定される批判の規模(0〜4 の 5 段階)
- 特定の個人・団体への攻撃
- 属性にもとづく差別的表現
- 同意のない個人情報・私的なやり取りの公開
- 裏付けのない断定
- 皮肉や冗談が文字どおり受け取られる恐れ
投稿をブロックはしません
判定は確率であって正解ではありません。ダイアログには「書き直す」と「それでも投稿する」の両方があり、 最終的に決めるのは利用者自身です。判定できなかったとき(通信失敗・キー未設定など)も投稿は妨げず、理由を画面に表示します。
API キーは自分で用意します(BYOK)
typesafe.ai
で取得したキーを設定画面に入力して使います。キーは端末内(chrome.storage.local)にのみ保存され、
開発者が利用者のデータや API キーを受け取ることはありません。